スカジャンの歴史に新たな1ページ

既に新聞等でご存知の方も多いと思いますが、還暦の方へのギフト用スカジャン「還ジャン」が誕生しました。
昨日はそのお披露目会に出席させていただきました。

こだわりの詰まった逸品。
詳細はぜひ専用のホームページを見ていただければと思いますが、胸に十二支が入ります。
写真は昨年の亥年バージョン。

図々しくも実際のスカジャンに袖を通させてもらいました。
(「お前が着るのは30年早い」と言われそうですが…苦笑)

刺繍のクオリティは言うに及ばず。
ずっと着ていたくなるようなフィット感と手触りの良さです。

お披露目会には10社以上が取材に来られたと聞いています。
全国紙にも写真付きで多数掲載されました。

議員として一般質問でスカジャンを取り上げたり、先日も仲間とともにスカジャン勉強会を開催したりと、スカジャンの魅力発信に力を入れている立場としては嬉しいですし、スカジャンの新たな可能性を感じることができました。

私の親類もかつてスーベニアショップでスカジャンを売っていました。
当時売られていた手製のスカジャンを羽織りながら活動をしている一人としても、本当に嬉しいです。

還暦の贈り物なら「赤いスカジャン」と言われるくらい、これが広まってほしいと思っています。
私も還暦を迎えた時は、誰かにプレゼントしてもらえるようにがんばらねば・・・(ちなみに私は寅年です笑)。

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