2/25(水)に会派一市民の代表質問を行いました。
今回は会派結成後初の代表質問ということもあり、2年前の初の代表質問とはまた違った緊張感の中で行いました。
13時から70分の一問目、その後制限時間ギリギリまで二問目以降の質疑を行い、17時頃まで行いました。
約4時間にわたる議論で、それでも追及したいこと、議論したいことはたくさんありました。
今後、個々の政策の詳細についてさらに委員会等で議論を進めていきます。
代表質問の最後に、次のように述べました。
「横須賀が復活した」かどうか、「誰もひとりにさせない街になったのか」を決めるのは市長でも議員でもなく、市民です。
どんな政策も市民の実感なくしてありえません。
市民を置き去りにするような横須賀市とならないことを強くお願い申し上げまして、
会派一市民からの代表質問とさせていただきます。」
今回、私が市長に最も強く訴えたかったことはこの点です。
また詳しいやりとりは改めてお伝えします。









